ウイスキーについて(1) バーボンのハイボール

サントリー角の「ハイボール」が人気で、角の生産が追いつかないとか。
私自身は30年以上前から、ずっとハイボールを飲んでいます。
好みのウイスキーは「カナディアンクラブ」→「クラウンローヤル」(途中で味が変わった)→「IWハーパー」→「ワイルドターキー」と変わってきましたが、ここ10年ほどは「ジャックダニエル」です。
なお、キリンからは「フォアローゼズ」と「IWハーパー」の缶入りハイボールが発売されているそうです。

ハイボールの語源にはアメリカの鉄道のボール信号とか、イギリスのゴルフ場でのチェーサーとかがあるようです。が、グラスや氷の縁を伝いながらあがっていく泡の筋が美しいのでハイボールというのが私の感覚です。

【参考】
ウイスキーについて(1) バーボンのハイボール
 http://20564487.at.webry.info/201102/article_1.html
ウイスキーについて(2) ハイボールの炭酸水
 http://20564487.at.webry.info/201102/article_2.html
ウイスキーについて(3) 東京から乗った新幹線のぞみ
 http://20564487.at.webry.info/201102/article_4.html
ウイスキーについて(4) 本
 http://20564487.at.webry.info/201103/article_8.html

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